
古今東西、人はストレスを受けて生きてきました。
現代の日本においても、人は強いストレスに襲われたり、小さいけれども連続したストレスに悩まされたりします。しかし、現代社会の問題は、ストレスのコントロールやマネジメントがうまくいかず、結果的に疲労が重なり心身の不調が長引いてしまうことにあると考えられます。また、ご自身では自分の状態に気付かなかったり不調を無視したりと、無理を重ねた結果、ご家族など周りのかたから「あなた、大丈夫?」と心配されるケースも見受けられます。
こころの病気は、様々な心身の症状を引き起こします。
症状に心当たりのあるかたは、お気軽にご相談ください。
皆さまのこころの健康のためにお役に立てるよう、これまでの経験を生かし、
親身な対応とサポートを心がけていきたいと思います。